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多言語サイト作成時はネイティブが手動で翻訳する会社に依頼するのが安心

投稿:2019/11/14 更新:2019/12/02

多言語サイトの原稿はどうするべきか
さて、多言語サイトを作成する時の各言語の原稿はどうされていますか。

例えば、英語の場合、社員全員英語を使いこなせる国際的な企業や、自社に英語の得意な人がいる会社は良いですが、
英語はあまり使いこなせていない、自己流だという方はホームページに掲載する英語版の原稿を自社で作成するだけでも不安になってきますよね。

最近は安価な自動翻訳も出てきていますが、その言語がそこまでという人がその翻訳が合っているのかどうか分からないままに使うのは日本語と全く違うニュアンスで翻訳されてしまう可能性もあるので危険です。一番なじみのある外国語の英語なら、まだ何か翻訳がおかしいなと指摘できるかもしれませんが、なじみのないマイナーな言語では全く違う意味の翻訳がなされていても気づかずに誤解を招いたら大変です。
 

翻訳は手動でネイティブスピーカーが行っていることがポイント

そうすると、ネイティブスピーカーが手動で翻訳している会社に依頼するのが安心です。

その中でおすすめするのは「DICO(ディコ)」の翻訳サービスです。


訪日外国人向けの観光翻訳から、専門技術が必要な産業翻訳、動画字幕や吹き替えなどの映像翻訳まで各専門分野の翻訳に対応しています。
日本語から各言語に直接翻訳できる言語は50言語以上で、直接翻訳ということはスピーディに翻訳が進むことを意味しています。
また、日本語から英語、中国語、韓国語、スペイン語、ポルトガル語、フランス語、ドイツ語などを中心に多言語翻訳が可能で頼もしいです。

ネイティブスピーカーによる翻訳だけでなく、日本在住の担当者がサポートしますのでその点でも安心です。
料金体系は翻訳費と進行管理費だけで分かりやすいです。

東京オリンピックを機に訪日する外国人も増えていますし、ちゃんとした英語を使用したサイトでないと恥ずかしいですよね。
 

visual artのできること

私どもは翻訳自体は行っていませんが、英語が分かるスタッフはおりますので、
英語であれば英語の原稿さえいただければ、それを基にある程度お任せでもサイトを作成することが可能です。
その他の言語については、原稿の各配置箇所をご指示いただければ各言語版のホームページを作成いたします。
その他「英語版ホームページ制作」「英語のホームページ作成料金」も合わせてご参照ください。

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